TACは100株で200円
焼津水産は100株で1000円なりー
TACは売り上げは伸びてて公認会計士と宅建関係が好調、IPOとかマンション販売が好調なのが
背景なのかな?一方で税理士、司法書士が減少傾向との事
はっきりいってわしはこの歳でもう勉強はいやなので資格試験とか聞くと蕁麻疹が
出てしまう・・・親類が資格試験に挑戦してるのでそのための優待確保のための保持
受講料10%引きは大きいらしい
TACとしての今後の方針は新分野、M&A、語学、医療事務などに力を入れていくらしいが
生徒数は少子化で減る一方だと思うのだが見通しはどうなのだろうか・・・・?
一方、焼津水産は中間期で売上、利益、微減、主力の調味料、サブの機能食品が減少の中
まあまあ何とか踏ん張っているイメージ
ここは固い仕事して財務もいいので特段心配することはないと思うが、不景気の足音が聞こえると
まず工業製品関連、続いて生活関連、最後に食品関連と悪くなっていくと思うのだが
食品の一部である調味料が減少してるのは経済の転調が始まってしまったのか???
であであ