100株で650円なり
認知症やご高齢の方々に要らないPCや無駄な契約をむしり取っていた事で一躍有名になった
PCデポから配当もらえたは良いが売上で-12%、営業、経常、純利益に至っては約-44%の
メタメタな決算、予想はしていたがまだ慌てる時間ではない!
と言いたいところだが、携帯電話の契約関連でまーた同じような酷い契約結ばせてたことが
明るみに・・・本業でこの不始末はやばい
正直、TVで紹介されていた時には、秒進分歩のパソコン、殊にソフトウェア関連で
トラブルや使い方の手ほどきをし、色々な不具合に対して各店舗で情報共有して最新の
対策方法を日々研鑽している話を見て、機械やプログラムに弱い高齢者にとって神のような
企業に思えたのだが、助かる以上に経費を毟られてはとんだ貧乏神だったと言わざるを得ない
PC関連が苦手なわしとしてはなんとか、仕事自体はとても先見の明があり、助かる人が
おおいありがたい業種だったはずなのにどうしてこうなった・・・・
企業側も当然カードだったか、これだけ仕事して当然、これだけ売り上げて当り前、みたいな
働かせ片させてるそうだが「当然」とか「当り前」と言う言葉は非常に怖いものだと思う。
親や奥様がご飯を作ってくれたら感謝の意を示したいものだが、それを「当然」、「当り前」
と言い放ったら相手はどう思うだろうか?立場が逆だったら?会社側にしてもこれだけ仕事
したんだからもっと給料出して「当然だおw」とか言われたら、その社員雇いたいか?
パソコン関連のトラブルを解決し、喜ばれる、おそらく最初の志はそんなようなものだったはず
なんとか思い出してもらいたいものだが、利益利益!お金は人も企業も変えてしまいますなあ
「マネーチェンジエブリシングだお」
であであ